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【近未来的ガジェット】おすすめのバーチャル(プロジェクション)キーボード4選

バーチャルキーボードはレーザーにより机などに投影されたキーボードのことで、SF映画やアニメで見かけたことがある人もいると思います。

投影されたキーボードで入力するとセンサーが感知して文字入力が可能になるハイテクガジェットです。

キーボードより省スペースで済むのでデスク周りもスッキリ。ガジェット好きは是非とも一度試したいキーボードですよね。

そこで、本記事では《【近未来的ガジェット】おすすめのバーチャル(プロジェクション)キーボード4選》について書いていきます。

バーチャルキーボードについて

プロジェクションキーボード

バーチャルキーボードを映し出す投影機(プロジェクター)は基本的にコンパクトで持ち運びに適しています。

軽いからちょっとカフェで文章書きたい時に便利だし、周りの注目を浴びれること間違い無しです。

スマホにBluetooth接続をすればバーチャルキーボードに入力した文字をスマホに表示できるので、パソコンを持ち運ばなくても良くなるぞ!

バーチャルキーボードのメリットとデメリット

バーチャルキーボードのメリット
  • 意外と使い勝手が良く、スマホやタブレットよりタイピングが行いやすい
  • バーチャルプロジェクター本体がコンパクトで持ち運びに便利(大きさはスマホ程度)
  • ワクワクしながら作業ができる
バーチャルキーボードのデメリット
  • 慣れるまで少し使いずらい
  • 充電が切れると使えなくなる
  • 価格が高い

バーチャルキーボードは使いにくそうと思うが、意外と使えるので出張などが多い人は持ち運びに便利だから良いかもしれません。

バーチャルキーボードの1番の難点は通常のキーボードよりも価格が高いところですね。気になる人は詳細だけでも確認してみてくださいね!

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バーチャルキーボードの選び方のポイント

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バーチャルキーボードを選ぶポイントは大きく分けて3つあるぞ!

自分の持っている端末に対応しているか

自分が持っているスマホやタブレットにバーチャルキーボードが対応しているかを必ず確認しましょう!

OSやバージョンが古くて使えない、AppleもしくはAndroidじゃないと使えないということもあります。

重量はどのくらいかなどの携帯性

持ち歩いて使いたい人は重量も大切ですよね。

50g〜100gほどのバーチャルキーボードが多いので、携帯性を重視する人はなるべく軽いものを選ぶと良いでしょう。

マウス・スピーカーなどの機能性

バーチャルキーボードの中には、「キーボード機能」だけでなくマウスやスピーカーなども使えるものがあります。

スピーカーで音楽を流しながらキーボードを打てるので、作業効率もアップします!その分消耗は激しくなりますが・・・。

Bluetooth対応のおすすめバーチャルキーボード4選

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これから紹介するバーチャルキーボードはBluetooth対応だ!

どこでも楽々持ち運べるから、端末とペアリングして楽しもう!

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imp. R2-D2 バーチャルキーボード IMP-101

 imp. R2-D2 バーチャルキーボード IMP-101

スターウォーズで有名なR2-D2型の可愛い投影機。3時間の充電で約2時間稼働出来る。

スイッチONなどのボタンの動作でR2-D2の機械音がピコピコと鳴り、操作も楽しい!

商品のサイズは、98mm×51mm×70mmで、映し出されるキーボードのサイズは99mm×238mm。

スターウォーズファンの方には最高におすすめなプロジェクションキーボードだ!

imp. R2-D2 バーチャルキーボード IMP-101の仕様

バッテリー容量 660mAh
連続使用可能時間 2 時間
平均充電可能回数 300
USBポート数 1
対応機種 iOS4.0以上のiPhone, iPod, iPod touch及びiPad mini, Android4.0以上のスマートフォン及びタブレット端末
ワイヤレス対応 Bluetooth
ImP
¥25,182
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ELECOM 投映型Bluetoothプロジェクションキーボード

ELECOM バーチャルキーボード

ELECOM(エレコム)のバーチャルキーボード。エレコムというブランドが安心感ありますよね!

キーボードとマウスモードの切り替えができるため、マウスとしても使うことが出来るぞ!

明るさと感度を3段階で調節できるので、明るくしたり暗くしたり周りの環境に合わせられる。

フル充電で約2時間の使用が可能だ。

ELECOM 投影型Bluetooth プロジェクションキーボードの仕様

ブランド ELECOM(エレコム)
ブラック
重量 99.8g
電池 1 Lithium ion 電池
サイズ 3.8 x 7.5 cm
ワイヤレスタイプ Bluetooth
ELECOM(エレコム)
¥12,498
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Bluetooth プロジェクションキーボード | You and Me

プロジェクションキーボード

キーボードモードとマウスモードを切り替えて、タッチパッドのような操作が行えるのが「You and me」のプロジェクションキーボードだ。

Bluetoothスピーカーも搭載しているので、音楽を流しながらのタイピングすれば作業も捗っておすすめ!

カラーは「シルバーとブラック」から選べる。

You and Me Bluetooth プロジェクションキーボードの仕様

ブランド You and Me
ブラック、シルバー
重量 100g
機能 マウス・スピーカー
サイズ 78 x 40 x 20mm
文字認識 1分間で350文字

ODB 投映型 Bluetooth プロジェクション キーボード マウス ブラック

ODB 投影機

こちらの投影機は非常にコンパクトでシンプルなフォルム。これが一番カフェに合うプロジェクターだと思います。

明るさ・キー感度・キーサウンドの調節が可能で、1.5時間の充電で2.5時間の連続使用が可能だ!

投影機からクリック音がするので、キーボード入力も楽しいですよ。

カラーは「ブラックとホワイト」から選べます。

ODB 投影型 プロジェクションキーボードの仕様

ブランド 楽生活
ホワイト
重量 150g
電池 1 Lithium ion 電池
対応デバイス iOS4+, Android 4.0+, Mac OS X 10+, Windows XP+, Blackberry 10
その他 持ち運びに便利なストラップ穴付き

人気のおすすめバーチャルキーボードまとめ

本記事では、《【近未来的ガジェット】おすすめのバーチャル(プロジェクション)キーボード4選》について書いてきました。

バーチャルキーボードは近未来的で見ているだけで楽しいし、実際に使えるので実用性もある。

出先に持っていけば話題にもなるし、出張など荷物がかさばりがちな時も手軽に持っていけるのはメリットだ。

ただし、注意としてはやはり普通のキーボードの方が入力のしやすさは断然上だということ。

間違いなく言えるのは持っているだけで意識高い系になれるということ!さあ、近未来感を味わおう・・・!

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