スマホ・タブレット

最もオススメのスマホシャッターリモコン6選!【選び方のポイントも紹介】

スマホの写真撮影に便利なシャッターリモコンまとめ

スマホで写真をとる時に便利なのが「シャッターリモコン」です。

シャッターリモコンの使い道

  • スマホ本体を三脚にセットして遠くからシャッターリモコンで撮影する
  • 自撮り棒を持ちながら、逆の手にシャッターリモコンを持って撮影する

シャッターリモコンを使えば、自撮り棒のセルフタイマー機能を使わずに自分のタイミングでシャッターを切ることができますよ!

そこで本記事では、《最もオススメのスマホシャッターリモコン6選!【選び方のポイントを紹介】》について書いていきます。

シャッターリモコンの選び方

シャッターリモコンの選び方
  1. 有線タイプ・無線タイプで選ぶ
  2. 機能で選ぶ
  3. 持ち運びやすさで選ぶ

シャッターリモコンには有線タイプと無線タイプの2種類のタイプがあります。

有線タイプはケーブルをスマホに接続して使うタイプで、無線タイプは基本的にBluetoothでスマホと接続をして使うタイプです。

有線タイプと無線タイプの特徴とオススメのシャッターリモコンは後ほど書きますね!

シャッターリモコンの機能

シャッターリモコンには、シャッターを切るという基本的な使い方以外にも、カメラのズームイン・ズームアウトができたり、音楽や動画のコントロールができるものもあります。

色々な機能が付いている方がいいのか、シャッターを切るだけのシンプルな方がいいのかはお好みで選びましょう!

シャッターリモコンの注意点

シャターリモコンは物自体コンパクトですが、その分無くしやすいです。なので、ポケットに入れておいたらいつの間にか無くなっていたということが頻繁に起こります。

バックを普段持ち歩かない人はベルトにつけたり、スマホにつけたりできるようにシャッターリモコン自体にストラップをつけられるか確認した方が良いですよ!

シャッターリモコン有線タイプ

無線シャッターリモコンの特徴

今は無線タイプのリモコンが主流ですが、有線タイプには有線タイプの良さがあります。

それは、スマホのイヤホンジャックとリモコンをケーブルで繋ぐだけで、設定要らずですぐに使えるというところです。

また、電池交換や充電の必要がないこともポイントです!

有線タイプのデメリットとしては、

  • 有線ケーブルが邪魔になる
  • ケーブルの長さで撮影距離が制限される
  • イヤホンジャックが付いていないスマホでは使えない

など、大きなデメリットがあることを知っておきましょう!

通信環境に左右されず、充電の必要もない、安定感を求める人は有線タイプがオススメ!

広告

オススメの有線リモコン1 : エレコム有線シャッター

シャッターリモコン | エレコム

値段も安く、ケーブルもリール式なのでコンパクトに収まります。

イヤホンジャックに繋げるだけで設定が完了!ケーブルは役2Mまで伸びます。安定した撮影をしたい人はエレコムの有線シャッターがオススメです。

シャッターリモコン無線タイプ

シャッターリモコン | 無線タイプ

シャッターリモコンで主流なのが無線タイプ。基本的にはBluetoothで接続して使います。

無線タイプのメリットは、

  • ケーブルが要らない
  • 持ち運びがしやすい

などがあります。

ケーブルが要らないことで、写真にケーブルが写ってしまったり、距離が制限されるということがなくなります。

さらに、持ち運びの面でもケーブルがないことで煩わしさがなくなりますよ!

逆にデメリットとして、

  • スマホと接続する設定が少し手間
  • 接続が不安定な場所もある

などがあります。

スマホのBluetoothを使うので、ペアリングが少し手間なことと、急に接続が不安定になることがあるので、安定の面でいうと有線タイプの方が上です。

ですが、よりお手軽に・自由に撮影をしたいという人には無線タイプがオススメです。

IZ
IZ
迷ったら主流の無線タイプを買っておけば間違いないぞ!

広告

オススメの無線リモコン1 : Satechiメディアボタン

シャッターリモコン | Sachiメディアボタン

Satechiの無線シャッターリモコンは、コンパクトでシンプル。

スマホのカメラ設定で、音量ボタンを写真撮影可能にすると、メディアボタンの音量ボタンでシャッターが切れるようになります。

そして、メディアボタンという商品名からわかりますが、この小さなボタンで再生・一時停止、早送り・巻戻し、音量調節を12M先からも操作ができます。

付属のホルダーを車に設置すれば、運転をしながらメディアの操作を簡単にでき、スマホを触る必要がなくなるので、安全ですよ!

IZ
IZ
写真だけじゃなく音楽も楽しみたい!という人にオススメだ!

オススメの無線リモコン2 : セルフォズームリモコン

無線シャッターリモコン | セルフォ ズームカメラ

セルフォのズームリモコンはカメラ機能に特化したシャッターリモコンです。

カメラのズームイン・ズームアウトや、全面・背面の切り替えがボタン1つで切り替わります。

また、動画撮影に対応しているのも嬉しいポイントです!

IZ
IZ
とにかく写真専用のシャッターリモコンが欲しい人はセルフォのズームリモコンがオススメだ!

広告

オススメの無線リモコン3 : センチュリーマルチメディアリモコン

無線シャッターリモコン | センチュリー

IOS(iPhone/iPad/iPod touch用)に対応したマルチメディアなリモコンが「センチュリーマルチメディアリモコン」です。

IOSで写真以外に音楽や動画を楽しみたい人は、再生・一時停止・早送り・音量調整などの機能がリモコン1つでできるので便利です!

縦長のリモコン型ですが、洋服のポケットやカバンにスマートに入るサイズなので、大きさはそこまで気にしなくて良いと思います。

IZ
IZ
IOSのメディアリモコンをお探しの人にオススメ

オススメの無線リモコン4 : エイチバトラー キーファインダー

無線シャッターリモコン | エイチバトラー

エイチバトラーのキーファインダーは撮影機能の他に、紛失防止機能と防水機能が付いています。

スマホとの距離が30M以上リモコンと離れた場合、「スマホ」と「リモコン」両方の音が鳴る仕組み担っているので、紛失防止・防犯対策に一役買ってくれます。

IZ
IZ
カメラ撮影+紛失防止は嬉しいコンボ。防水機能も付いて、野外に出た時に便利に使えるぞ!

オススメの無線リモコン5 : エレコム Bluetoothリモコン

無線シャッターリモコン | エレコム

とてつもなくシンプルなリモコンで、シャッターボタンだけが搭載されています。

機能面として、最大10mまで離れても撮影ができ、ストラップホールがあるため、紛失防止に役立ちます。

連続動作時間はなんと「約100時間!」自動スリープ機能で電池の消耗も抑えられるので長く使えます。

本体のLEDランプでペアリングができているか目視できるのも嬉しいポイントです。

おすすめのシャッターリモコンまとめ

本記事では《最もオススメのスマホシャッターリモコン6選!【選び方のポイントを紹介】》について書いてきました。

本記事のまとめ
  • シャッターリモコンは有線・無線・機能・持ち運びから選ぶ
  • 有線タイプはイヤホンジャックが付いているか確認をする
  • 無線タイプは写真特化やメディア対応しているリモコンがあるので、好みで選ぶ

上記の点を考えて購入しましょう!

▼自撮り棒のおすすめまとめ記事▼

オススメの自撮り棒
【2019年最新】最もオススメの自撮り棒はこれだ!選び方のポイントも紹介。本当にオススメな自撮り棒を紹介。話題の自撮り棒にもなり三脚にもなる一体型のタイプも。機能面や耐久面で優れている最強の自撮り棒を紹介!最高の自撮り棒でセルフ撮影や友達・家族との撮影を楽しもう!...

▼スマホがビデオカメラになるスタビライザーの紹介▼

スマホ用スタビライザーおすすめ紹介
最もオススメのスマホ用スタビライザー(ジンバル)6選【もう手ブレしない】スマホでの撮影は手ブレがつきもの。手ブレを解消したいなら「スタビライザー」が必須です。なめらかで自然な映像が撮影できます。Youtuberも使ってます!...

▼スマホ用広角レンズのおすすめまとめ記事▼

スマホ用広角レンズ、本当におすすめ4選!自撮りや集合写真に最適です
スマホ用広角レンズ、本当におすすめ5選!自撮りや集合写真に最適です【2019最新】スマホのカメラで撮影をすると画角が狭くなりがち。そんな時に広範囲をお手軽に撮影できるようにするアイテムが「広角レンズ」です。自撮り棒が使えない場所でも広角レンズなら使用可能。1つは持っておきたいスマホグッズです!...

みんなの評価

12345 (まだ評価されていません)
読み込み中...

この記事が役に立ったら是非ポチってください!

Amazonでお得に買い物する裏技
Amazonギフト券チャージでお得に買い物!

Amazonで買い物をするときはギフト券にチャージ(入金)をすると、最大2.5%ポイントがもらえるのでお得に買い物ができます。

▼お得に賢く買い物しよう!▼

Amazonギフト券公式サイトをみる